😊 よかったくん 2022-08-13 13:40
トニーへ。

あんたの断酒と創作活動発表欲求を同時に満たす場を紹介して上げる。

ヒースレイカー主宰の「飲まない会」。

HPもあるし、検索で一発ヒットする。
断酒と創作活動を推奨しているのであんたにぴったりだ。

はよ、天国から出ていきなはれ。

自分の小説を自分で略して「あのふた」。
なにそれ。気持ち悪すぎ。
😊 モネ 2022-08-13 11:30
ひでるんるんさん、おめでとうございます!!
励みになります☆
飲まないぞ!
まず体重増やさないと。
でもまだ気持ち悪くて食べれない( ; ; )マジで筋肉欲しい。
うん、トニーさんの宣伝投稿は良くないと以前から思ってました。みんな同じだったんですね!
😊 崖っぷち男 2022-08-13 11:28
トニーさんへ
約束が守られて無いですね
断酒ありきではなく
小説とその評価が第一番ですね
他の同人サイトでお願いします。
今後ここに持ち込まないでください
速やかに退会してください
お願いします!
😊 ぷりまる 2022-08-13 09:18
おはようございます。

ひでるんるんさん.ᐟ .ᐟ
久々に花火拝見いたしました(*ˊ˘ˋ*)。♪
ありがとうございます!
気もちをフラットにして
今日も飲まない1日穏やかに過ごしたいと思います。
😊 ひでるんるん 2022-08-13 07:33
断酒90日達成!

ほんとだ!花火が上がってる🎇
ステキなサイトですね✨

たまには自分を褒めよう。でも
以前はここで気を許して再飲酒してしまったんで、気を引き締めてこのまま次は半年目指します。
😊 よよよよ 2022-08-13 06:25
トニー さんへ
葉山にいかれていたんですか?葉山あぶずり港にたまにいきますよ。
温泉旅行はいかがでしょうか?天気持つといいですよね~
ちなみに断酒2日目できました。
がんばるぞい!
😊 トニー 2022-08-13 04:52
そういえば、昨夜隣の部屋から、食堂でお酒を飲んでいた男性の大声が聞こえてきました。恐らくは奥さんと口論をしていたのではないかと思われます。せっかくの旅先で夫婦喧嘩だなんてもったいないですね。

今日も一日断酒で頑張りますp(^_^)q
😊 よかったくん 2022-08-13 04:21
この手の書き込みはしないと先日書き込みしないと自分で宣言したんだろ。

大概にしろ。

↓天国の運営者を巻き込むな。ここは断酒の場。あんたの承認欲求を満たす場ではない。
😊 トニー 2022-08-13 02:43
まだ大分早いのですがおはようございます。今、旅先の川治温泉の旅館にてこれを書いています。

まず初めに、これだけは前置きさせて頂きます。僕の事が嫌いな方、また僕に対して「つまらない」「クオリティーが低い」と仰った方にとって、これから僕が書く事は「不都合な真実」のオンパレードでしかありませんので、どうか大人の対応でスルーして頂けますようくれぐれもよろしくお願い申し上げます。

ゆいちろさんへ
少し迷ったのですがやはりこちらにもコメントさせて頂きます。僕の小説に対し、ファン登録・「好きです」「キュン」のスタンプ・また、「お前、なんであの夏、コスモを追いかけなかったんだ?」のシーンの切り抜き・更には、「毎晩飲酒するアル中予備軍の人には是非一度読んで欲しい作品。あるいは断酒に成功した元アル中は、自分のやらかした事を忘れないためにも読むべき」とまでコメントまでして頂き、本当にありがとうございました。あのような出来事の後に、たとえたった一人だけだったとしても、「断酒天国」の方からあのような反応を頂いた事は何物にもかえ難い財産となりました。心より感謝申し上げます。

前回の「断酒天国」での一連の騒動の後、ふと太宰治と志賀直哉の間に起きたトラブルの事を思い出しました。太宰治が「如是我聞」という随筆にて、大先輩である志賀直哉を厳しく批判した時の事です。この話、ご存知かも知れませんが一応最後まで紹介させて頂こうかと思います。

事の発端は、志賀直哉が何かの文芸雑誌で、「太宰君の『犯人』という小説を読んだのだが、オチが分かってしまい途中でやめてしまった(趣意)」と発言した時の事でした。それを知った太宰治が大激怒し、「おのれ一人の慧眼だけが見抜いたと思い込むな(これまた趣意)」と随筆「如是我聞」で厳しく批判したのでした。太宰治が「グッドバイ」で絶筆し、自殺したのはその少し後の事です。自殺の報を受けた志賀直哉が「太宰治の死」という随筆にこう書き記したのでした。「太宰君が死んだ後、彼の人間失格を読んだのだが、あれは非常に良かった。自分の些細な一言が精神的に参っていた太宰君を更に追い詰めてしまったのなら大変申し訳ないと思う。変な伝説が残ったら嫌なのでこれを書き記しておく(再三にわたって書きますがこれまた趣意)」

僕が思うに、志賀直哉の発言と太宰治の自殺にはあまり関連性はないのではないかと考えています。また、僕も太宰治の「犯人」を読んだのですが、「確かに途中でオチがバレても仕方ないかも」とは思いました。ただし、僕には途中でオチは分かりませんでしたけれども。また、ひととおり最後まで読んだ後、「おそらく志賀直哉はこの『犯人』という小説のこれこれこの部分を読んだ時、"ああ、きっと被害者はまだ◯んでないのだろう"と思ったに違いない」とも思いました。また、もし志賀直哉が、「太宰君の『犯人』を読んだのだが、途中でオチが分かってしまった。キチンと最後までは読んだのだが、やはり予測どおりだった。悪くはなかったのだがもう少し書きようがあったのではないか?」と語っていたなら、太宰治もあそこまで怒ったりはしなかったのではないかと思うのです。つまり、やはり、他人の作品はきちんとちゃんと最後まで読んでから批評するべきだと思うのです。

心理学の本で読んだ事がありました。「相手が頭の中でイメージしている話の道筋を壊すような話の聞き方は悪い聞き方だ」、と。確かに、相手の言い分をきちんと最後まで聞かずにすぐに遮って自分の言いたい事を言い出す人、少なくはありませんよね。だからこそ僕は、相手の言い分はたとえ途中で「オチが分かってしまった」としても、きちんとちゃんと最後まで聞くよう、常に心がけているのです。読書にも同じ事が言えると言えましょう。

前述したとおり、今、川治温泉の旅館にてこれを書いています。昼間、アップダウンの激しい、竜王峡の階段を登り降りしながら大自然の中の散策を楽しみました。滝がいくつかあって非常に景観が美しかったです。そのせいもあって夕食を食べた後はバタンキューでした。そして夜中に突然目が覚めてしまい、今、これを書こうと思いつきました。なお、「あのふた」には後日譚がいくつかあります。それをここで紹介するのは前回の約束を反故にする事に等しいのでここでは書きませんが、あらすじを見れば必ず分かるはずですので、良かったら是非ぜひチェックしてみてください。

最後になりますが、僕の小説をきちんとちゃんと最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。心より報恩・感謝を申し上げます。
😱 断酢 2022-08-13 00:13
昨夜は70歳の先輩に誘われてお酒を飲みました。