😊 ぷりまる 2026-02-19 21:48
飲まないと言うより
絶対飲めない。
飲んだら死ぬかもしれない。
今そんな心境。
😊 よかったくん 2026-02-19 21:28
とは言うものの、SNSも発達しており、この天国のように生身の方との文字を通じての考えの交換、情報交換、井戸端会議ができることに感謝します。

孤独だけど、それを家にいても解消、あるいは緩和できる時代になったことに感謝します。

案外、飲みたくもないし、職場人間関係や他人のことで煩う飲み会にいるより、家にいる方が孤独は感じないのかも知れない。
😊 よかったくん 2026-02-19 21:18
季節の変わり目、だんだん暖かくなってきて気持ちが緩みがち。
人事異動の時期でもあるし、周りはそわそわしがち。
お別れの季節でもある。

でも、それはそれ。
断酒は継続させよう!
例え連続断酒失敗したとしても、断酒を再開させよう!
もちろん私もがんばる、孤独に負けない!

家に帰れば一人きりで、退職すれば話す相手はいないことに不安を抱く。ホントに断酒継続し続けることができるだろうか不安になる。
ラジオをならしてラジオに話相手になってもらう。

あー、Al 技術がもっともっと発展して、女性アンドロイドができないだろうか、できれば格安で、中古でもいいから。
話相手が欲しい。
孤独は断酒の大敵。
😊 やまさん 2026-02-18 12:28
今度の高市内閣は酒を飲んでない感じがいいですね。いかにも仕事優先な感じを出しています。
特にお小泉氏は覚醒したという評判で、今までと全然違いますね。
防衛大臣という要職を与えて自覚を促し、彼の容姿の良さもキリッとして適材適所の見本のような感じです。
政治家は料亭で密室政治、過去の自民党のイメージでしたが、刷新しました。
😊 よかったくん 2026-02-17 07:20
体の傷なら薬をつけて、治癒を早めることができる。
しかし、心の傷はいかんともしがたい。
心の傷をアルコール消毒すると、一発で中毒症状をおこす。
心の傷には薬はない。
心の存在は現代科学ではまだ把握できていない。
それでも心は永久不滅という考えや意見もある。
ジョリジョリに擦り傷まみれの心だけど、薬の投入はできない。
ムリをせず、ゆっくり自然回復を待ちたい。

ここ2、3日本当に心が痛む。

その一方でプロフィール欄にもある通り浮かれている自分もいる。

この正反対の面があるように見えるが、その本質はこれからの人生に怯えている臆病な自分がいることということを認めざるを得ない。

苦しいが、薬物に頼ることなく、自然回復を待つ。
春が近づいているからかもしれない。
😊 断酢 2026-02-16 07:20
正直なところ
飲酒欲求があった。

活動をやり遂げてすごく達成感を
感じていたときだ。

それから、退職して年金生活になったら
残りの人生で飲んじゃおうかな?
と思いを巡らせたときだ。

一瞬の飲酒欲求だ。
😊 よかったくん 2026-02-16 06:45
gaga さん、ありがとうございます。

これまでの酒から誘惑は、仕事などの嫌なことや人間関係のいざこざ、スーパーの酒コーナー前を通りすぎるときの酒の風味の思い出しでしたが、今回の夢は不意討ちで強烈でした。
いえ、寝ている間の夢なので不意討ちもくそもないと思いますが。

再飲酒は嫁は望んでいないはず。
こういうケースに対する心ガードを認識できたので、また私の夢に出てきて欲しい。切に思ってくると少し泣けてきた。泣いたほうがいいのだろう。
😊 gaga 2026-02-16 06:31
よかったくんさん、現実と向き合うって辛いですよね。
そして酒に逃げたくなる。
私も現実逃避に酒を利用してきた人間なので。
お辛いと思いますが、我々断酒erはアルコールに頼らないで現実をシラフで受け入れて歩んでいくしか道はないのかも知れません。
共に頑張りましょう!
😊 よかったくん 2026-02-16 06:19
嫁の夢を見た。息子の参観日だが、親子面談かで学校に行ってくるとのこと。
家にある車、普通車と軽自動車だが、キーはもう持っていないはず。歩いて学校に行くつもりなのか。と、考えていたらもうすでに家には嫁はいなかった。あー、歩いて行ったのか…、亡くなったはずなのに、…。

ここで今目が覚めた。

くー、なかなか強烈な夢だ。
49日が経過してからの空虚感はこういうことも言うのか。
酒でごまかしたくなった。
危ない、非常に危ない。
少し冷たい炭酸水でも飲んでこよう。
せっかくの完全断酒。
何としても守らねばならぬ。

酒の誘惑は新たに全く違う形をとって、私にアプローチしてきた。
😊 ぷりまる 2026-02-15 10:59
朝起きて
飲まなくて良かった!
と心から思う。
この気持ちを忘れず繰り返すだけ。