😊 断酢 2022-08-08 06:22
飲まなかった日がたんたんと積み重なっているなあ、という気持ちです。
😊 トニー 2022-08-08 05:26
おはようございます。今さっき体重を測ったら、一気に2キロ落ちていました。

ネットで購入したため試着する事ができなかったディッキーズのワークパンツを持っています。ワークパンツなのに形はローライズブーツカットとという珍しい代物です。年に一度しか生産されないため、増産された時に慌てて二本、色違いで購入してしまいました。で、いざ到着した物を履いてみたら、恐らくは皆さんもご想像のとおり、履けない事はないのですがこれがもうパツンパツンだったのです。かといってワンサイズ上の物へ交換してもらうのもプライドが傷付きます。注文時に裾上げは依頼しなかったので(自慢するわけではないのですが、裾上げしなくてもウエストはともかく丈に関してはなんら問題ありませんでした)、返品や交換は不可能ではないのですが、どうせ履くなら一番細いウエスト28インチの物を優雅に美しく履きこなしたいのです。ならば残された選択肢は一つのみ。ダイエットです。

頑張ります٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
😊 Lisa 2022-08-08 02:47
おはようございます☀️
断酒40日目
2、3日前まで楽しかった断酒ですが、連続飲酒をしていない時期もカウントすると壁期と言われる時期に入ったのか、鬱とまではいかないけれど、何となくテンション低めです。
これも身体が断酒に適応、リカバリーしていると思って、今日も飲まない1日を過ごします!
皆さんにもよい一日でありますように☺️
😊 ジャイロ 2022-08-07 23:54
「大丈夫だよ!」と誘い、久里浜センター送りにするとは・・・悪魔のささやきかと・・・恐るべし。
私たち(こころ)には(ささやく)悪魔はいるでしょう。天使もいると信じたい。
断酒により、健康と健全な心身を取り戻して良心に従う人間らしく希望を持って生きたい。
長期アルコール漬けによって心身は衰えていると思います。断酒でむくみは引き内臓機能は回復し(見た目)若返ります。体力を向上させるトレーニングにも耐えガッツも戻ります。あとは断酒を続けるだけですがスリップすると転落します。
明日は希望という光りの下で生活できるよう今夜も断酒。ありがとうございました。
😊 トニー 2022-08-07 17:42
今日はお盆休み前の生産調整が始まっているため定時でした。会社から帰宅するまでの「魔の二十分」も無事に乗り越えられました。コンビニで買った物は、アイスとお茶漬けの元だけです。暑いせいかあまり食欲がないので、刻んだキャベツとシラスと共にお茶漬けをご飯にかけてサラサラっと流すつもりでいます。

「禁酒ではなく節酒」という言葉をまれに見聞きしますが、その節酒がいつ大量飲酒に転ぶか分からないのが我々アルコール依存症者の怖いところです。事実僕も、ビール一本とアルコール度数9%のトリス二本、それぞれ500ml缶で購入していたのを、350ml缶に「節酒」した事がありました。しかしだんだんそのマイルールがルーズになり、「三つのうちの一つだけ、500にしちゃおうか」となってしまうのです。だったら最初から飲まないという選択をした方が、いっそ清々しいというものです。それに、そもそも飲んで平気な人間なんていない、と個人的にはそう考えております。しかし人は人、自分は自分と割り切り、逃げるが勝ちで酒の誘惑を振り切り、清潔な日々を暮らしたいものです。

なお、おかげさまで連続での断酒が十日を超えました。以前、「お酒をやめて数日で、Tシャツが臭わなくなった」と報告させて頂きましたが、いよいよ汗の質感それ自体が、「ドロッ」から「サラッ」といった風に変質してきました。…もっとも、断酒する事もこういった経験をする事も決して初めてではないのですが、不純物を体内に取り込んでいないからこそ生まれた体験である事に相違ありません。別にいい歳をして若い女の子からの気を引きたいわけではありませんが、「臭い」とか「不潔」とか思われるよりも、いつまでも若々しく清潔な体でいた方が、他人がどうこうではなくまずは何より自分の気持ちがキリッとして気持ちがいいです。これからもお酒を断ち続けたいと思います。

皆さんには改めて感謝申し上げます。
😊 断酢 2022-08-07 11:05
今の気持ちは、たまにはお酒を飲んでも良いんじゃないかな、という気持ちです。

断酒の意思が揺らいでいる。(ある知人から、ぜひ飲みましょうと。あなたは飲んだほうが良い、全然大大丈夫と。その方は弟さんを久里浜のセンターに送り込んだご経験あり。)

私は、自分自身がどう考え、どう行動するか、そこを大事にできてないのかも。
😊 ジャイロ 2022-08-07 10:24
アルコールによって失った過去(物、者、時間、人間性)を正直に綴った投稿には、自分自身も「そうだった」という後悔と自戒が生まれてきました。断酒によって改善された投稿には「そうなりたい」という希望を頂いています。「断酒天国」に支えられています。希望を見つけたくて断酒に取り組みもがいています。
今日も一日断酒で頑張ります(ましょう)。ありがとうございます。
😊 Dai1020557 2022-08-07 09:20
断酒65日目
気付いたらトップ画のつぼみから花が咲いてました☺️
ちょっと嬉しい😊
😊 断酒肝守 2022-08-07 07:37
皆さま、おはようございます😃

断酒111日目

8月に入ってから、サボっていた軽い運動を再開しました┌(;・∀・)┘

少しでも体重が減って欲しい。
運動した後の満足感もいいですね😊

「やるべき事を先のばしにしている」

この「逃げている感」はメンタルに良くない( ̄▽ ̄;)
自分へのジャッジです。

今日も飲まずに過ごします。
皆さまの投稿も励みにいたします。
😊 トニー 2022-08-07 06:47
 ゆいちろさんへ

 断酒を志す沢山の尊く得難い同志の方の集いの場を作って頂いている事に深く感謝します。また、一部の方を不愉快にさせてしまった事に関し、その方々共々、深くお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした。今後はもう二度と、自身の作品への勧誘はしません。ですからどうか許してください。

なお、

   ☆

良くない投稿には反応しないでスルーする
良くない投稿(自分が気に入らない投稿)を見つけた場合に反応・反論すると、場が荒れる原因になります。
断酒天国を気持ちよく利用して頂くためにも、「反応しない」、「スルーする」にご協力よろしくお願いします。
他人をジャッジしない
他人の断酒のやり方や行動に意見しないでください。
断酒天国は、自分の意見を主張したり相手を論破する場ではありません。

   ☆

このルールはこれからも尊守したいと考えております。ただし、もう本当にこれを最初で最後にすると約束しますので、どうかこれだけは言わせてください。僕が何度か紹介させて頂いた小説は、ヒロインの父親がアルコール依存症という設定でして、広い意味での断酒本という認識を作者は持っていました。もちろんご指摘のあったとおり、承認欲求がなかったかと言われれば嘘になります。けれども、「断酒へのモチベーションにして頂けたら」という本心があった事もまた事実なのです。事実、これ以外の小説をコメント欄で強く推した事はなかったはずです、なぜなら他の小説は、「アルコール依存症」をモチーフにしてはいないからです。しかし読んだかどうかすら定かではない方から「つまらない」と言われた事に関しては正直なところ心外でした。また、「クオリティーが低い」というご指摘もありましたが、すべての人間を納得させられる作品を書くのは不可能です。中には、ヒロインが日米ハーフという国際的な設定と国際的なエンディングを迎えている事を知った上で、「英語ができるのを自慢しているようでハナにつく」という感情的な感想を頂いた事もありました(もし本当に有名になったなら、もっとひどい批判を受ける事もきっとあるのでしょうね)。

僕のプロフィールにあるとおり、この小説とこの小説の後日譚は、共にとある小説の予選を通過しています。「予選を通過する」という事は、これすなわち、きちんとちゃんと最後まで読んでくださったプロの編集者が、「小説としての体裁は整っている」という事を認めてくださった、という事でもあります。「小説としての体裁が整っていない物は予選を通過しない」、これは文芸を志す者の間では常識です。また、仮にも四百字詰め原稿用紙425枚超の小説をきちんとちゃんと最後まで構成した経験のある僕からすれば、単純に議論で相手を言い負かし、それこそ「論破」するなんて事は容易い事でもあります。しかしそのような行為がどれだけ無意味なのかを、僕は言葉の力を知る一人の人間として誰よりも知悉しているつもりです。したがって、そんな格闘技をやっている者が素人を殴るかのごとき行為に走るつもりは毛頭ありません。しかしそうは言ってもプライドという物はそう簡単に譲れる物でもありません。最後に実際に体験したこのエピソードを紹介し、今回のコメントを終える事にします。

あれは今年の4月1日の日の事でした。明け方(念のため、その前日酒は飲んでいませんでした)、中学の時にお世話になっていた国語の先生の事を夢に見ました。「今あの人、どこで何をしているのだろう?」と思い立ち、母校に連絡をしました。するとある中学校で校長先生をやっているという事が判明し、すぐさまそこへ連絡を取りました。
「今、何をしてるんだ?」
と聞かれ、
「働きながら小説を書いています」と答えたところ、4月1日だった事も手伝ってか、
「小説?」
とたいそう驚いていました。
「二つ賞に出して二つとも予選を通過した事もあったんです」
「それはすごいな」
「一時はワンツーフィニッシュもできるかな、なんて調子に乗ってたんですけど、やっぱ現実はそんなにうまくはいきませんでしたね。ところで今、目の前にパソコンはありますか?」
「あるよ」
と言うので検索をかけて頂きました。
「こっちが前日譚で、こっちが後日譚ね。分かった。読んでみるよ。ただし校長は年度始めだから忙しいんだ。すぐには返事はできないかも知れないからな」
と言っていたのにも関わらず、その日の午後2時ごろ連絡があったのです。
「前日譚(アルコール依存症を題材にした方)、読んだよ」
「えっ、もう読んだんですか? 早いですね」
「いや、ものすごく読み易かったから最後まで一気にスラスラ読めたよ。さすが予選を通過しただけの事はある、非常に面白かったよ。これだけ書ければ大したものだ。お前頑張ってもうちょっと色々書いてみろ」
翌日、後日譚の方も読んだと連絡を頂きました。

なお、最後になりますが、前述のとおり、ルールを尊守し、今後この問題に関しては一切沈黙する事をここに宣言します。従って、このコメントに対し何らかの反論があったとしても、それはもう完全にスルーする事にさせて頂きます。何か僕に反論があったのだとしても一切反応しませんので、何かあったのだとしても、どうかそのつもりで書いてください。

不愉快に思われた方には今一度ここでお詫び申し上げます。しかしここに書いたとおり、決して悪意や自己承認のみで行った事ではないのです。その点を理解した上で大人の対応をして頂けたなら、僕としてもこれ以上の喜びは他にありません。

なお、断酒それ自体に関しては、どうかこれからも変わらずにお付き合いください。よろしくお願いいたします。
以上です。